創刊22周年・200号を迎えた月刊『ねこ新聞』 のあゆみ  
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新規事業の戦略的な展開をアドバイスする企画会社・(株)インターナショナルハウス社長・原口腰Yが、事業上のトラブルから人間相手の仕事ではなく、"心を癒す"仕事がしたいと、斜めの猫の目線『ねこ新聞』の発行を思い立つ。 2016年7月、創刊22周年を迎え、毎号表紙の【猫の絵画と詩の組み合わせ】が評判となっている



2016年  

1月5日

☆毎日新聞―「コラム 発信箱―富国強猫と平和」
3月21日・28日 FMラジオ「山田五郎と中川翔子のリミックスZ」副編集長・原口美智代出演
5月13日 ピーター・バラカンの Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM」副編集長・原口美智代出演
9月27日 ☆産経新聞―「幸せペットの時間―いつでもお父さんの味方」
10月6日 ☆夕刊フジ「天下の暴論+」花田紀凱『「ねこ新聞」読んで欲しいニャ』
10月12日 ●創刊22周年・200号記念号発行『ねこ新聞』
10月17日 ☆朝日新聞「ひと―200号を迎えた月刊「ねこ新聞」を発行する 原口腰Yさん(76)美智代さん(76)」
10月23日 大田区立馬込図書館 200号記念座談会「ねこと文学」原口美智代(副編)出演
11月6日 ☆毎日新聞「くらしナビ・ライフスタイル―癒やし届け「ねこ新聞」200号発行」
11月28日 FMラジオ「J-WAVE Pop Up!」で『ねこ新聞』が紹介される
2015年  

2月12日

エキサイトニュース − ねこ好き編集長「人間を相手にしたくなくて」 創刊20年 月刊『ねこ新聞』
3月31日 東京新聞 ― 『ねこ新聞』夫婦で歩んだ20年―富国強猫 二人三脚
6月5日 BS11『宮崎美子のすずらん本屋堂』猫の本特集に『ねこ新聞』副編集長 原口美智代が出演
11月2日〜6日 ニッポン放送「高嶋ひでたけのあさラジ!」の1コーナー黒木瞳の『あさナビ』に、『ねこ新聞』副編集長 原口美智代が出演
2014年  

3月15〜6月1日

北九州市立自然史・歴史博物館「まるごと猫展」へ出展。
会期中4月5日、副編集長・原口美智代がギャラリートークに出演。

7月12日 ●創刊20周年『ねこ新聞』〈 No.173号発行 〉
10月14日号 ☆女性自身 − 特集・シリーズ人間
      夫と妻で目指せ!『ねこ新聞』富国強猫ニッポン
2013年  

2月22日

●創刊19年で初の「『ねこ新聞』を支える会」の集い 開催

23日 東京新聞(夕) − 愛猫家と歩んだ19年  − ねこ新聞150号を超え初の読者のつどい
3月4日 ☆毎日新聞 − 2月22日「ねこ新聞」読者親睦会開催
7月10日 ☆北海道新聞(夕) − 今日の話題「富国強猫」
2012年  

8月

●創刊18周年『ねこ新聞』〈 150号記念発行 〉

9月 第3回目「『ねこ新聞』を支える会」 − 購読者、応援者の会員へ支援金のお願い
10月 ☆Will − 「創刊150号を迎えた月刊『ねこ新聞』」
2011年  

9月

第2回目「『ねこ新聞』を支える会」 − 購読者、応援者の会員へ支援金のお願い

12月22日 ☆クロワッサン − 「女の新聞」“猫の一本道”を障がいとともに歩き続ける
『ねこ新聞』の発行人
2010年  

3月4日

東京新聞 − 『ねこ新聞』へ支援の手
6月 「『ねこ新聞』を支える会」設立 − 購読者及び応援者から会員を募り支援金のお願い
6月3日
☆フジテレビ − ビートたけしの「奇跡体験!アンビリーバボー」 
               特集“立ち入り禁止区域”(国立国会図書館の内部)
6月22日
☆NHKテレビ − 「こんにちは いっと6けん」夫婦でつくる“ねこ新聞” 
7月16日
☆NHKテレビ − 「ゆうどきワイド」 ゆうどきチェック
2009年  

1月27日

☆毎日新聞 − 「ねこ新聞」100号記念し詩画集、エッセー集
2月5日 ☆産経新聞 − ほん 「ねこは猫の夢を見る」『ねこ新聞』監修
3月12日 朝日新聞 − 『ねこ新聞』の世界 本に
5月22日 ☆毎日新聞(夕)−毎日新聞に8年間続いた『ねこ新聞』転載版終了
10月 1日 ☆NHKテレビ BS-2 −「わんにゃん茶館(カフェ)」水谷八重子さんと
2008年  
4月 8日

テレビ NHK BS‐2 − ペット相談(ペットナビ)創刊から100号へ

6月3日 ☆朝日新聞 − 「素粒子」原口p郎さん発行の「ねこ新聞」ユーモアと反骨心に祝
17日 ☆毎日新聞 − 安らぎ届けて100号 編集長が脳出血 休刊乗り越えて
25日 ☆神戸新聞 − 文芸紙「ねこ新聞」100号到達
28日 ☆産経新聞 − "猫のいる幸せ"伝え続け ねこ新聞創刊100号
7月10日 ☆朝日新聞 − ねこ新聞100号 編集長、脳出血乗り越え
8月2日 ☆南日本新聞 − 「スポーツと健康」『ねこ新聞』に学びたい
4日 ☆四國新聞 − 「スポーツと健康」『ねこ新聞』に学ぶ
  ヘラルド・トリビューン(ニューヨークタイムズ国際版)2回目掲載される
Cat newspaper lands on its feet for 100th issue
  ☆四國新聞 − 「スポーツと健康」『ねこ新聞』に学ぶ
6日 ☆徳島新聞 − 「スポーツと健康」100号迎えた「ねこ新聞」 強靭な精神・温かな心学ぶ
9月28日 ☆神奈川新聞 − 文学の薫り漂う「ねこ新聞」 夫婦2人3脚100号突破
11月06日 ☆竹書房 −『猫は魔術師』猫新聞社「ねこ新聞」100号の中から40人のエッセイ集出版
12月22日 ☆竹書房 −『ねこは猫の夢を見る』「ねこ新聞」100号の中から32枚の表紙画集出版
2007年  
5月 5日 ☆紀伊民報 − 熊楠ら愛猫家を紹介 「吾輩のご主人」出版
27日 ☆熊本日日新聞 − 出久根達郎が読む 分厚い伝記聞かせる糸口に
『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』原口p郎著
☆しんぶん赤旗 − ほんだな  『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』
5月30日 ☆河出書房新社 − 編集長 初の単行本 初版発行日
 『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』原口p郎(猫生)著
6月 3日 ☆朝日新聞 − 話題の本棚 ネコが好き 『吾輩のご主人』
7日 ☆東京新聞 − 今週の本棚 『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』
8日 ☆週刊朝日 − 図書館 愛でたい文庫 『吾輩のご主人』
15日 ☆週刊ポスト − 味わい本発見 列伝 人間とはかけ離れた「霊力」と「道を極めた人たち」の感応
22日 ☆週刊読書人 − 警世の人物評伝・・・・『吾輩のご主人』 福原義春
猫とともに生きる 本物の人間の生き方と人生を伝える
29日 ☆大蔵週報 − ある光景 猫の頭撫でて我が居る『吾輩のご主人』
7月 9日 ☆テレビ BS‐i − 本と出合う 原口p郎 出演
15日 ☆産経新聞『吾輩のご主人』猫好きは猫に生かされる 浅生ハルミン
7月号 ☆WILL − 石井英夫の今月この一冊 『吾輩のご主人』
7月号 ☆白 鳩 − 夫婦で支え合って復刊した「ねこ新聞」
8月号 ☆総合教育技術 − BOOK REVIEW 『吾輩のご主人』
9月号 ☆楽しいわが家 − わが家の本棚  原口p郎著『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』
11月 11日 ☆神戸新聞 − ひょうご選書 異彩放った熊楠、足穂・・・ 「霊力」に和まされ
原口p郎著『吾輩のご主人 天才は猫につくられる』
2006年  
10月5日 ☆ケーブルテレビ いっつ356 − 幸せひろげる「ねこ新聞」
12月3日 ☆読売新聞 − 不屈のひみつ 「猫が招いた豪華執筆陣」
2005年  
1月26日 ☆朝日新聞 − 「猫まどろめば国富む」闘病越え世情問う
2月で60号「月刊ねこ新聞」原口編集長
2月12日
☆ヘラルド・トリビューン (ニューヨークタイムズ編集発行)
− 「異質に、猫の意見を提供する月刊新聞」
3月17日 ☆フジテレビ公式ホームページ ART NET editor's note
− 知らないと後悔する月刊『ねこ新聞』
8月17日 ☆毎日新聞 − 私か選んだこの一冊 BOOK WATCHING
☆日本経済新聞 − 「文化」 我輩も愛読『ねこ新聞』
9月28日 ☆陸奥新報 − 猫の時間「ねこ新聞」

10月19日

☆神戸新聞 − 大人が楽しむ猫文学。 神戸出身原口さん「活字主体に編集」
2004年  
7月12日 7月号(53号)<創刊十周年記念号発行>

創刊10周年記念<合本>制作 (創刊1号から今月7月号まで全53号をまとめて)

8月3日 ☆北海道新聞 − 「ねこ新聞」10年を一冊に
8日 ☆デーリー東北 − 「ねこ新聞」が創刊10年心を大切にしたい
14日 ☆北奥新報 − 独創性目指し苦闘 月刊「ねこ新聞」が創刊10周年
原口編集長が振リ返る
9月12日 ☆中国新聞 − 愛とこだわり10周年「共感呼び作家ら寄稿」
19日 ☆読売新聞 − 出版あらかると「ねこ新聞」の合本
22日 ☆毎日新聞 − 「ひと欄」猫が住みやすい国は人間にも優しい
2003年  

1月20日

〜24日 ☆NHK「ラジオ深夜便・ないとエッセイ」四夜連続原口編集長声の出演

25日 ☆信濃毎日新聞 − 文化の香りたかい「ねこ新聞」「自由さ」に心ひかれて
2月20日 ○毎日新聞(夕) − 部分転載版「ねこ新聞」(毎月第三金曜日)見開き2頁に掲載
毎日新聞創刊131年目に当たるこの日と『ねこ新聞』転載日に重なり特集頁となる
3月 1日 ☆産経新聞 − 産経抄
2002年  
2月12日 2月号(24号)〈 復刊一周年記念号発行 〉
3月23日 ☆朝日新聞 −「公共施設などにねこ新聞を寄贈」
4月    ☆「いきいき」5月号 − "山村修の本が好きになる本の話"
30日 ☆産経新聞 −「人間不信募る世の中善意の恩返し′共施設などに寄贈」
5月 1日 ☆産経新聞(関西) − 祝復刊1周年 「ねこ新聞」寄贈します
☆「致知」致知随想 "ねこ新聞復刊に賭けて"
29日 ☆福島民報 − 「ねこ新聞」"病魔乗り越え復刊−生還で使命感 執筆陣も豪華"
6月 4日 ☆静岡新聞 − "病乗り越え復刊" 月間「ねこ新聞」編集長原口さん
6日 ☆西日本新聞 − 復活「ねこ新聞」に光 編集長原口さん死線乗り越え
12日 ☆高知新聞 − 復活「ねこ新聞」 編集長原口さん死線乗り越え
13日 ☆新潟日報 − "執念年で復刊「ねこ新聞」"脳出血→半身不随→リハビリ 東京の原口さん
7月 1日 ☆「年金時代」− "ねこの独り言"ペットも言いたいことが有る
11月 9日 ☆紀伊民報社 − ユニークな視点で熊楠紹介「ねこ新聞」11月号で
24日 ☆カトリック新聞 − 扉をあけて 元気さん
2001年  

2月10日

☆産経新聞(夕)−病魔超えて「ねこ新聞」復刊

2月10日 ☆大阪日日新聞 −「ねこ新聞」復刊/原口さんリハビリで復活
11日 ☆北海道新聞 −「ねこ新聞」復刊/闘病へて6年ぶり
13日 ●富国強猫(猫がゆっくりと眠りながら暮らせる国は心が富む国という)を旗印に復刊記念号発行(No.12=2月号)
原口編集長の「ねこ新聞」への思い断ちがたく、毎日新聞社社長の要請もあり、5年7ヶ月休刊の後、リハビリ継続中ではあるが、旧購読者の復刊コールに答え、車椅子編集長として復刊
15日 ☆産経新聞(東京)−病魔超えて「ねこ新聞」復刊
17日 ☆産経新聞(社会)−「ねこ新聞」6年ぶり復刊
25日 ☆朝日新聞 −「ねこ新聞」復刊/エッセーなど満載
26日 ☆西日本新聞 −「ねこ新聞」復刊/「富国強猫」を合言葉に
3月 1日 ☆読売新聞(文化/東京、札幌、高岡)−「ねこ新聞」6年ぶり復刊
12日 ●3月号(13号)発行
13日 ☆読売新聞(夕)大阪本社 −「ねこ新聞」6年ぶり復刊/編集長、病魔乗り越え
☆女性自身 −"今週のミセス得だねニュース"「ねこ新聞」が約6年ぶりの復刊!
21日 ☆東京新聞(夕)−〈ピックアップ〉「ねこ新聞」復刊
☆中日新聞(夕)−〈ピックアップ〉復刊を果たした月刊「ねこ新聞」
☆北陸中日新聞(夕)−〈ピックアップ〉「ねこ新聞」復刊
23日 ☆日刊県民福井 −〈ピックアップ〉「ねこ新聞」復刊
4月 4日 ☆毎日新聞 −"生活"今あえて「新聞」/休刊から6年…「ねこ新聞」
☆毎日夫人 496 −"新刊案内"「ねこ新聞」
☆毎日新聞社 SPACE 300 − ねこ新聞スタート「富国強猫」を目指して
20日 毎日新聞社との間で、本紙夕刊 (首都圏版)に毎月1回、全1頁にカラーで『ねこ新聞』の部分転載版を掲載する契約が成立
●毎日新聞(夕)部分転載開始(毎月第三金曜日)
9月26日 ☆毎日新聞会津若松版 −"身近な話題 地域のニュース"春日部たすくを「ねこ新聞」が特集
10月   ☆読売新聞 Yomiuri Weekly−「ねこ新聞」好調/エッセー、絵、写真
12月   ☆「笑顔」12 −"今月の本"紙面でアニマルセラピー。ねこの記事が満載の世界に類なき新聞
2000年  

12月22日

有限会社猫新聞社を 取締役社長・原口美智代(副編集長)で新規設立

1999年  

11月10日

毎日新聞社前社長・斉藤明氏より毎日新聞社のレストラン貴賓室において夫婦で昼食のご招待を受け、「これから『猫』を旗印に、21新世紀における新聞の姿を模索していくつもりですが、どうか、いろいろとお力添えください。」と懇願される。

1996年  

4月14日

☆NHK − ラジオ深夜便 宇田川清江朗読「ねこ新聞より」
       牧 陽子作「すべての子供たちがたとえば猫を飼っていたら」

11月25日 ☆読売新聞 − 取材帳「ねこ編集長の回復願う」
12月12日 ☆月刊雑誌[ダ・カーポ] −「知らない新聞を読む―ねこ新聞」
1995年  

5月12日

5月号 (11号)発行 編集長脳出血により入院―〈以後休刊 〉

1994年  

7月12日

"猫の文学紙"月刊『ねこ新聞』を神風頼りに広告を入れず、創刊 (No.1=7月号)




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