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【新聞発送についてのお知らせ】
 現在、新型コロナ対策として、弊社ではできうる限り在宅勤務へ切り替えております。 そのため当面『ねこ新聞』バックナンバーのご注文につきましては、毎週金曜日のみの発送とさせていただきます。 新規購読のお申込みにつきましては、通常通り発送いたします。 ご注文後に新聞がお手元へ届くのが少し遅くなり、皆様へはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。


『月刊ねこ新聞』は希望月から1年間の予約制です。
年間購読料は6,564円【内訳:(440円+消費税10%+送料63円)x12】  


『月刊ねこ新聞』は「富国強猫」をモットーに 広告を入れず、皆様からの購読料とご寄付によって発行されています。  

2019年5月22日、副編集長の原口美智代がインターネットテレビ『夜桜亭日記』に1時間生出演いたしました。

2019年9月26日、『月刊ねこ新聞』副編集長の原口美智代が、第3回「川島なお美動物愛護賞」授賞式に於いて【エンジン01動物愛護・ワンダフル・パートニャーズ賞】をいただきました。  いただいた賞に恥じぬよう、今後も動物愛護の精神を以て、新聞制作に励んでまいります。

『月刊ねこ新聞』に掲載された珠玉のエッセイが書籍になりました。
詳しくは、下の表紙画像をそれぞれクリックして御覧ください。

猫は迷探偵
猫は音楽を奏でる
猫は魔術師

また『ねこ新聞』自慢の表紙画と詩をよりすぐった色鮮やかな大判詩画集『ねこは猫の夢を見る』は、贈り物にもぴったりです。
ねこは猫の夢を見る

『ねこ新聞』編集長 単行本

吾輩のご主人『吾輩のご主人―天才は猫につくられる』
この愛しい隣人が命の本当の意味を私に教えてくれた!
  つづく

富国強猫

富国強兵転じて、ふこくきょうねこ
ねこがゆったりと眠りながら暮らせる国は平和な心の富む国という… 
 つづく

投稿募集
あなたの身近な「猫」への想いやエピソードを600字〜2000字位でお気軽にご投稿ください。写真やイラスト、短歌・川柳など募集中。未発表作品。

投稿規定: 添削する場合があります。掲載写真の著作権は当社に帰属します。掲載の可否の問い合わせ、作品の返却には応じかねます。採用者には粗品謹呈。 住所・氏名・電話番号明記の上、「ねこ新聞」読者欄係までお送りください。

〒143-0025 東京都大田区南馬込1-14-10 (有)猫新聞社
FAX:03-5742-5187
E-mail:catist@nekoshinbun.com

2021年 2月号  No.252(2021.2.12発行)

2月号表紙画

 
表紙
 画・久下貴史「本棚猫」
 詩・長田 弘「老人と猫と本のために」

2頁
 ねこ新聞メモリアル
 「ハチワレ猫ちゃん」宮城まり子

3頁
 令和 お猫様
 連載「引きずり出しごっこ」 寒川猫持
 連載オーライ ウトーリ ひなた猫(24)
 「猫の性格 ?ミケチ(1) ?」青木奈

4頁
 「猫の苦楽」藤原新也

5頁
 連載〈続ノラネコロジー〉 【第十回】
 「狛猫のいる神社」 山根明弘
 新連載〈サビとハチワレ〉
 【第一回】 マーブルあやこ

6頁
 「猫の宿の出来事」田川一郎
 連載〈創刊26年の軌跡〉
 「『ねこ新聞』のあゆみと猫のはからい」(79)
 「ギックリ腰とお風呂バトル」
副編集長・原口美智代

7頁
 「猫との暮らしを」丸山ヨシ
 「短かかりし保護猫グレースとの
       別れを哀しむ五首」佐々美江子
 投稿募集

8頁
 新連載〈猫屋台通信〉
 【第一回】「赤いおっさん」ハルノ宵子
 BOOK『猫と和む』久下貴史
 『猫がこなくなった』保坂和志
 表紙の人 久下貴史/長田 弘
 来月の必見
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発行所:(有)猫新聞社 / 東京都大田区南馬込1-14-10 / TEL:03-5742-2828 / FAX:03-5742-5187